社会科見学の思い出



何か化石の博物館のようなところに行った記憶があります。 観光というよりは、社会見学と科学の勉強としてのようです。 ここではバスに乗っていったのですが、その時に男子が周りを気にせずおならを平気でよくするなと感じたことです。 これがアメリカでは、げっぷは駄目ですが、しかし実はおならはむやみやたらに回数をしなければ、一般的には失礼には結果的には当たらないようです。


子供の頃の記憶



小学校や中学校の頃の記憶はたくさんあります。 ポイントは実は大きな年に一度のイベント事より、毎日今でも起こりそうな些細なことの方が覚えているものです。 ここでは運動会や体育祭、文化祭などより普通の毎日の事の方がなぜか、ずっとしっかりと頭の中に何度も残ってこびりついています。 部活動などでの大きな大会の一シーンよりもです。 こういった毎日の朝の厳しい練習の場面の方がすぐに何度も思い返す事が出来たり不思議なものです。 これが今となってはどれもかけがえのない大切な思い出です。 ある意味では、これらを気持ちよく振り返れるものと後悔しかないものです。 しかし、その反面どうしても思い出したくないものなど、ここには色んな事があります。 その中から順番に自分に都合の悪いものを消し去っていくのでしょう。 また、そうすることによって自分を正当化できるからです。 いつか死ぬ直前に走馬灯のように思い返す事があると聞きます。 しかし、そのときにはどんなシーンが流れるのでしょうか?。 それは、また今日の何気ない帰り道なのでしょうか。 それとも、記憶を遡り懐かしい初恋の人と出会った印象深い日の事なのでしょうか。 匿名アンケートなどを踏まえてもいずれにせよ毎日を大切に感謝をして生きていくことができればよいのではないでしょうか。

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